CASA BRUTUS 2018年8月号 No.221「瀬戸内シティガイド」

マガジンハウスのライフデザインマガジン『CASA BRUTUS (カーサ ブルータス)』2018年8月号 No.221では、香川、岡山、愛媛、広島の瀬戸内エリアを特集しているのでメモしておきます。(photo:直島)

直島のアートサイトや芸術祭で注目を集めた瀬戸内エリアは、名作建築、美術館、そしてローカルフードの宝庫であり、いまや世界中の人たちの憧れの旅先となっています。 夏の眩しい日差しが似合う瀬戸内海の旅を満喫する秘訣は、香川、岡山、愛媛、広島を寄り道しながら回遊すること。瀬戸内をひとつの文化圏として捉えた新しいシティガイドです。

CASA BRUTUS 2018年8月号 No.221「瀬戸内シティガイド」
目次
・一筆書きの瀬戸内案内。 
・直島・豊島・犬島、アートの旅。
・直島、豊島、犬島を2泊3日で攻略。
・モネの「睡蓮」を訪ねる。
・街に息づく巨匠たち。
・ちょっと遠いうどんが、一番おいしい。
・ぼくの瀬戸内案内。文・岡本 仁 写真・濱田英明 (香川編、岡山編、愛媛編、広島編)
・渋い建築ツアー。
・眼福と満腹の美術館めぐり。
・街に一軒、常連になりたい店。
・街を歩けば出会える、路上アート。
・しまなみ海道 3DAYSホッピング。
・旅は腹が減るし喉も渇く。
・くるみの木・石村由起子が選ぶ瀬戸内みやげ。
・帰り道は、寝台列車で。

この度、西日本を中心に発生した豪雨による災害におきまして、被災された皆様とそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

平成30年7月豪雨緊急災害支援募金 (Yahoo!基金)

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