- December 6, 2005 23:50
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先日のエントリー「[PHOTO] 秋の横浜散策 - 三溪園 vol.1」の続きです。織田信長の弟である織田有楽斎の作と伝えられている「春草廬」は躙口からしか室内を拝見できませんでしたが、当時、九窓亭(きゅうそうてい)と呼ばれていた通り9つの窓が設けられていて、意匠としても興味深い茶室でした。
以下、写真が続きます。






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